五十肩・四十肩 動かすと、腕・肩痛む際のリハビリ体操
五十肩・四十肩で、安静にしていれば、違和感程度だが
腕を一定範囲以上挙げると痛む
この時期は、リハビリ体操必要ですが、やり方に注意
この時期は、自分で行うリハビリ体操は、とても注意が必要
腕・肩を上げると痛む際 リハビリ体操のポイント
五十肩・四十肩は、痛いところまでガマンしてムリに動かすと
肩に炎症が起きますので
痛くない範囲で、リハビリ体操を行うのがポイント
この時期に、マッタク痛くない範囲だけ動かすのは難しいので
激痛でなく、「ピリッと痛みを感じたら止める」を目安にするのがいいでしょう
動かさなければ、痛くない時期に最適な、腕・肩の体操
等尺性運動と呼ばれる、関節を動かさずに
筋肉に刺激を与える運動。
安静にしていれば、腕・肩に痛みを感じずに
ムリに動かすと、痛みを感じるので、激しい関節運動は控えましょう
この時期は、関節をガンガン動かす リハビリ体操をするには
まだ、早く、動かしすぎる事で、腕・肩の激しい痛みが再発する事も
四十肩・五十肩で、動かすと痛みを感じる時期の初期は、
関節運動を伴わないリハビリ体操が効果あり。